映像視覚表現論
| 開設大学 | 愛知産業大学 |
|---|---|
| 科目コード | 261404 |
| 担当教員 | 宇井 朗浩 (造形学部教授) |
| 学年配当 | 3年, 4年 |
| 単位数 | 2単位 |
| 曜日 | 月曜 |
| 開講期間 | 後期 |
| 実施形式 | 対面 |
| 開講時間割1 | 4限 15:20 ~ 16:50 |
| 教室 | 岡崎キャンパス |
| 募集定員 | 10 |
| 募集時期 | 4月、9月 |
| 開講期間 | 10/2-2/9 |
| 講義概要 | 現代において映像表現は、暮らし、ビジネス、娯楽の世界に情報をもたらす手段として欠かせない。その情報は、構造化するとともに、理解しやすい形に表現する必要があります。 「映像視覚表現論」では、画像構成、映像文法、シナリオ・ストーリーテリングを構造的に構築する方法を学びます。基本的な表現から、ポストプロダクションまでの全てのプロセスを知ることによって、メディアを創生する難しさと面白さを理解します。 1.授業概要、映像の創造性 2.映像の原理と歴史 3.撮影;カメラのメカニズム 4.編集とカット構成 5.音声 6.アニメーション 7.ディジタルイメージ 8.ドキュメンタリー 9.映像のストーリー;物語の基礎 10.映像のストーリー;キャラクター成 11.映像のストーリー;構成 12.映像の文化、研究テーマの立案 13.今日の映像 14.プレゼンテーション技法の説明と計画 15.まとめ、ふりかえり |
| テキスト・参考文献 | テキスト(教科書)はありません。参考書は授業内で適宜紹介します。 |
| 試験・評価方法 | 授業内課題、時間外課題、定期試験(レポート) |
| 別途必要な経費 | 特になし |
| その他特記事項 | |
| 科目名(英語) | Theory of Visual Medeia |
| 使用言語 |
