日本のものづくり
| 開設大学 | 名城大学 |
|---|---|
| 科目コード | 264809 |
| 担当教員 | 鈴村 裕輔(外国語学部教授) |
| 学年配当 | 3、4年次 |
| 単位数 | 2単位 |
| 曜日 | 木曜 |
| 開講期間 | 前期 |
| 実施形式 | 対面 |
| 開講時間割1 | 1限 09:10 ~ 10:40 |
| 教室 | ナゴヤドーム前キャンパス北館3階 DN302講義室 |
| 履修条件 | なし |
| 募集定員 | 10 |
| 募集時期 | 4月 |
| 開講期間 | 4/6~7/23 |
| 講義概要 | [授業概要と目的] 本講義では、「日本のものづくり」を産業的、芸術的、文化的な視点でとらえ、歴史的・同時代的な分析を通してその意味を適切に把握します。そして、関連する分野の知見も活用して日本のものづくりのあり方そのものをよりよく理解することを目的とします。 [到達目標] (1)日本のものづくりを対象とし、その特徴を歴史的・同時代的な視点から分析するとともに、隣接諸分野の知見を活用することで、よりよく理解する能力を養う。 (2)担当教員及び他の受講生との意見の交換・討論を通し、既存の知識の編集及び新規に獲得した知見の運用並びに質問する能力を養う。 (3)毎回のリフレクションペーパー及び課題の提出を通して論理的で正確な表現力を養う。 [内容] 【第1週】導入 【第2週】日本のものづくりの歴史的・同時代的分析(1) 【第3週】日本のものづくりの歴史的・同時代的分析(2) 【第4週】日本のものづくりの歴史的・同時代的分析(3) 【第5週】日本のものづくりの歴史的・同時代的分析(4) 【第6週】日本のものづくりの歴史的・同時代的分析(5) 【第7週】日本のものづくりの歴史的・同時代的分析(6) 【第8週】日本のものづくりの歴史的・同時代的分析(7) 【第9週】日本のものづくりの歴史的・同時代的分析(8) 【第10週】日本のものづくりの歴史的・同時代的分析(9) 【第11週】日本のものづくりの歴史的・同時代的分析(10) 【第12週】日本のものづくりの歴史的・同時代的分析(11) 【第13週】日本のものづくりの歴史的・同時代的分析(12) 【第14週】日本のものづくりの歴史的・同時代的分析(13) 【遠隔授業】まとめ |
| テキスト・参考文献 | 使用なし。 |
| 試験・評価方法 | (1)リフレクションペーパーの提出:30% (2)講義への積極的な参画:20% (3)定期試験:50% |
| 別途必要な経費 | |
| その他特記事項 | 特になし。 |
| 科目名(英語) | Japanese Manufacturing |
| 使用言語 | 日本語 |
