現代の日本社会
| 開設大学 | 名城大学 |
|---|---|
| 科目コード | 264811 |
| 担当教員 | 鈴村 裕輔(外国語学部教授) |
| 学年配当 | 3、4年次 |
| 単位数 | 2単位 |
| 曜日 | 木曜 |
| 開講期間 | 後期 |
| 実施形式 | 対面 |
| 開講時間割1 | 1限 09:10 ~ 10:40 |
| 教室 | ナゴヤドーム前キャンパス南館3階 DS303講義室 |
| 履修条件 | なし |
| 募集定員 | 10 |
| 募集時期 | 4月 |
| 開講期間 | 9/14~1/8 |
| 講義概要 | [授業概要と目的] 本講義では、日本にまつわる重要な時事問題や政治的・社会的・経済的な課題について対象の構造を適切に把握するとともに、関連する分野の知見を活用して問題をよりよく理解することを目的とします。 [到達目標] (1)日本を対象とし政治・経済・社会・文化などに関わる重要な時事問題の枠組みと特徴を把握する能力を養う。 (2)担当教員及び他の受講生との意見の交換・討論を通し、既存の知識の編集及び新規に獲得した知見の運用並びに質問する能力を養う。 (3)毎回のリフレクションペーパー及び課題の提出を通して論理的で正確な表現力を養う。 [内容] 【第1週】導入 【第2週】現代の日本社会の時事問題の検討と討議(1) 【第3週】現代の日本社会の時事問題の検討と討議(2) 【第4週】現代の日本社会の時事問題の検討と討議(3) 【第5週】現代の日本社会の時事問題の検討と討議(4) 【第6週】現代の日本社会の時事問題の検討と討議(5) 【第7週】現代の日本社会の時事問題の検討と討議(6) 【第8週】現代の日本社会の時事問題の検討と討議(7) 【第9週】現代の日本社会の時事問題の検討と討議(8) 【第10週】現代の日本社会の時事問題の検討と討議(9) 【第11週】現代の日本社会の時事問題の検討と討議(10) 【第12週】現代の日本社会の時事問題の検討と討議(11) 【第13週】現代の日本社会の時事問題の検討と討議(12) 【第14週】現代の日本社会の時事問題の検討と討議(13) 【遠隔授業】総括 |
| テキスト・参考文献 | 使用なし。 |
| 試験・評価方法 | (1)リフレクションペーパーの提出:25% (2)講義への積極的な参画:25% (3)定期試験:50% |
| 別途必要な経費 | |
| その他特記事項 | 特になし。 |
| 科目名(英語) | Modern Japanese Society |
| 使用言語 | 日本語 |
